不動産投資サポート

書籍のご案内

ポスト平成時代の不動産投資
11/20 新刊発売! 「儲ける不動産ビジネス 7つの新規事業アイデア」
融資偽装やサブリース訴訟といったトラブルと、地方のスポンジ化や空家問題といった構造的不況の2つの問題に直面し、ターニングポイントを迎えている不動産投資。
大局的な視点で不動産を考えなければ、近視眼的な投資脳に陥ってしまいます。
不動産資産の有効活用という原点に立ち返りながら、ユニークな手法を提案することで、次の時代に求められる投資スキームを考えていこう…。
そんな提案をまとめた書籍です。ぜひお手にとってご覧ください。

【コンテンツ】
  • 【1】老後の資金ニーズに対するソリューション

    「住みかえタグボート」(自宅の割賦販売を用いた新リバースモーゲージ)

  • 【2】マンションの新しい買い方の提案

    「すみとらくん」(購入選択権付賃貸借契約)

  • 【3】自宅用地取得に関するソリューション

    「コーポラティブ型土地購入」(組合型土地分割購入)

  • 【4】中小オフィスビルの改装提案

    「敷地ファンド」(中小オフィスビルの底地ファンド)

  • 【5】土地の有効利用に対するソリュージョン

    「リースホールド住宅」(定期借地権付戸建分譲)

  • 【6】マンションの賃貸に関するソリューション

    「レントクリップ」(借上保証付マンション販売)

  • 【7】プライベートカンパニー活用の提案

    「じぶんリート」(個人格と法人格ミックスの不動産投資)

不動産投資セミナー企画中!
本書、第7章〈プライベートカンパニーの活用を考える〉で提案する「じぶんリート」をベースにした不動産投資セミナーを実施します。 詳細はこちら

収益物件選びは、税務から考えてこそ!
資産運用・節税・相続のための新・不動産投資メソッド 「じぶんリート」
これからの資産運用は、
不動産投資を軸としたプライベートカンパニーの設立に注目

買い物にも税効果を考えるこの時代、それを追及した効率的な資産運用が必須となってくる。
そのために検討したいのが、会社の設立、つまり法人という別チャネルの存在だ。
資産管理会社として、個人が保有する資産から得られる配当や収益の受け皿として活用するのだ。
資産管理会社の法人格と従来の個人格を相互に活用しながら、不動産投資を軸とした資産形成を行う「じぶんリート」を提案する。

【ノウハウ満載】

■資産管理会社 (プライベートカンパニー)はどうやって作る?
■個人事業の経費はどこまで申告できるの?
■相続税対策に不動産投資が向いていると言われる理由は?
■減価償却費が効果的といわれるのはどうして
■法人でも保険に加入できるの


ゆとりある未来を手に入れるために読んでおきたい、不動産投資のスペシャリストが教える決定版!
税・年金・相続を考える人のディフェンシブ不動産投資
不動産投資といえば、「本当にもうかるの?」という不安や疑問の声が聞かれます。短期間で大きく儲かるかと言えば、答えは「NO」です。
ただし、株などのハイリスク・ハイリターンであるペーパー上の投資より、「手堅く長期的な資産形成」が可能になります。
本書では、動産投資についてのイロハはもちろん、各個人の資本力や投資目的、年代別のステージにそれぞれ合わせた、実践的な投資法をレクチャー。
住宅ファイナンスや資産管理会社を上手に活用した不動産投資を行うことで、節税・年金・相続など、あなたの長い人生のさまざまな局面を確実にサポートしてくれます。

【ノウハウ満載】

【第1章】 不動産投資は人生に不可欠なもの
【第2章】 節税と資産形成に備える30代からのステージ
【第3章】 サテライト戦略で40代後半からは資産の厚みを追求
【第4章】 明るくゆとりあるリタイアを準備する50代からのステージ

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